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キーワードプランナーの使い方&+αを使ったキーワード選定方法を現役seo担当が教えてやんよ

SEO お役立ち

アイキャッチ

ムム…上位にいるけど、アクセスあんまりねぇなぁ

今度はどんなゴミ記事作ったの?

ゴミ記事前提かよ(゚д゚)!?

あ、ゴメン、どんなゴミ飯記事作ったの?

一文字抜いただけで全然違うものになるから間違えないでー

セレブタワーマンションのゴミを使ったゴミ飯の作り方って記事

ゴミ飯なのにセレブタワマン狙ってるところがせこいわー

ほっとけや!

どんなキーワードで順位見てるの?

「ゴミ飯 作り方」と「タワーマンション ゴミ飯」辺りで見てる

どっちもキーワード大きすぎて出てないパターンな気がするわね。

中身しっかり作ってあるし、行けると思ったんだが。

もう少しターゲットを絞ったキーワードにして、中身も合わせないと厳しいわね。

キーワードプランナーは使ってみたの?

キーワードプランナー?そんな人雇えるほどお金持ってねぇよ

存在すら知らなかったのね(;´Д`)

Googleが提供しているツールで、無料で使用することが可能よ。

Σ(゚Д゚)そんなのあるのか。もっと早く教えてほしかった…。

しかたないわね、今回はキーワードプランナーを絡めたキーワード選定方法を教えてあげるわ。

おまけで公開後の記事修正・キーワード選定についても教えるわよ。

カラス界ではゴミ飯が流行っているみたい。
seoを狙ってWEBサイトや記事を作るのならキーワード選びはかなり重要。

今回はクロウくん&シロちゃんと共にキーワードプランナーの使い方やキーワード選定に関して解説してくよ。
キーワードを変えて中身をそれに合わせるだけでアクセスUPが狙えるよ!

 

キーワードを選定して記事やページを作るメリット・デメリット

まずは、キーワードを選定してサイト作りを行うことのメリット・デメリットを教えるわ

メリット、デメリット両方あるの?

デメリットもあるならやらないほうがいいんじゃ…

やらないクズよりやるクズって言うじゃない

やってもクズなのかよ!!

何をやるにしてもメリット・デメリットはつきものよ。

ただ、キーワードを選定してのサイト作りはメッリトのほうが大きいと個人的には思うわ。

じゃ、じゃあとりあえずやるクズ目指してみる。

クズなのは認めるのね。

ほっとけ!

じゃあ、まずはキーワードを選定することでのメリットから。

キーワード選定することでのメリット

  • 掲載する内容をまとめやすい
  • サイトの方向性が決まっているため、内容が作りやすい
  • サイトの目的が検索エンジンに伝わりやすくるなることで評価が上がる
  • 関連キーワードがサイト内に多数出てくる
  • 重視しているキーワードのseo効果が上がりやすくなる
  • 重視しているキーワードでの検索流入が増える可能性がある
  • 関連キーワードでの検索結果に表示される可能性がある
  • 関連キーワードでの検索流入が増える可能性がある

後半が「可能性」だらけになっているのは、選ぶキーワードに左右されるからよ。

サイトが作りやすいだけかと思ってたけど、順位や反響面でもメリットあるのか。

そうね、順位=アクセス・反響に必ずなるとは限らないけど、伸びる可能性はあるわ。

過去には農家の人が農園に関する日記を毎日新着情報に更新し続けた結果、通販商品が爆売れしたって例もあるぐらいよ。

順位=アクセス・反映にはならねぇの?

じゃあ、seoする意味って無くない?

順位が出ることによってアクセスや反響に繋がるキーワードもあれば、そうならないキーワードもあるってことよ。

キーワードによってその差があることも含めて選定する必要があるってこと?

そうゆうこと。

調べられていないようなキーワードで順位を出しても、あまり意味がないのよ。

誰も調べていないようなキーワードを選定し、そこでseo対策を行い順位を出してもアクセスに繋がらないことはわかるよね。
そういったことも回避するためのキーワード選定だからね。
次にデメリットについて説明するよ。

キーワード選定することでのデメリット

  • 新着情報等の更新するネタが無くなってくる
  • よくある質問ページの内容が他と同じになってしまう
  • 他のサイトと似たような情報を載せてしまう
  • 他のサイトと情報量勝負になってしまう

メリットほどではないけれど、デメリットもそこそこあるわ。

メリットだけ見れば検索流入上がりまくりで最強じゃんって思ったけど、そうもいかないのか。

そうね、メリットの検索流入UPは選定したキーワードが調べられているかにかかってるわね。

更新したいけどネタ切れになったり、他サイトと類似とかにもなりやすいのか。

キーワードを絞っていなくても陥りやすい部分だけど、キーワードを選定していることでよりこういった状態に陥りやすいわね。

ゲームの縛りプレイみたいなものか。

あながち間違ってはいないわよ。

ただ、更新ネタやサイトのオリジナル性を出すことならある程度の工夫でどうにかなるわ。

そうなのか?

設定しているキーワードに関連した情報を、他のWebサイトやSNS等の媒体を使って常にアンテナを張ってキャッチするようにすればいいわ。

公式サイトやニュース系のサイトからキーワードに関連する内容を探してきたりとか?

公式やニュースだけじゃなくて、ブログなんかからも情報は得られるわ。

でも、それだけじゃ結局ただのコピーサイトにしかならないんじゃ?

そこで役に立つのが自身の体験談や自身で集めたお客様の声ね。

なるほど、体験談とかってそのサイトにしかないから、オリジナルコンテンツとなって違いが出るわけか。

こうやってカバーすればデメリットもある程度解消されるわ。

あとは情報了勝負ってことになるわね。

コピーにならないようにリライトして、自分の考えを載せたり、お客様の声を乗せればオリジナル性は高まるね。
サイト内の更新ネタはアンテナを張っていれば、早々に困ることはないかと。

それでもネタ切れで詰まった時は、更新頻度を少し下げて、街に繰り出してみるのも有り。
世の中には本業とあまり関係ないネタ記事をブログで書いて、集客につながっている人とかいるから、必ずしもキーワード関連のネタじゃないといけないってことはないよ。

キーワードプランナーの使い方

次はキーワード選定の定番ツールキーワードプランナーの使い方を教えるわ。

そもそもキーワードプランナーって何?

これから作ろうとしているサイトや記事に設定しようと思っているキーワードが実際にどれ位調べられているか知りたくない?

え?それって、検索エンジンで検索したときに一番上に出てくる数字じゃないの?

それは、検索したキーワードで検索エンジン内に登録されているサイトの総数ね。

検索されている回数じゃなかったのか…騙された…

Googleは検索されている回数だとは表示させてないと思うけど(;・∀・)

キーワードプランナーは指定したキーワードが実際にどれ位検索エンジンで調べられているか等を教えてくれるツールよ。

すげー!どこの誰が作ったか知らないけどすごい便利なツールじゃん!

作ったのはGoogleね。

だから検索されている回数とかがわかるのよ。

ああ、そうか、そうだね。知ってたよ。(馬鹿だと思われそう)

馬鹿だと思ってるわよ。

心の声を読むなやー。ちっきしょー!

さ、ここから使い方をちゃんと説明するわよ。

キーワードプランナーを使うにはGoogleへの登録が必要

まず、キーワードプランナーを使うためにはGoogleへのアカウント登録が必須よ。

Gmailは何かと使いやすいから、そこら辺の取得はd( ^ω゚ )バッチリ!!

なんか( ´Д`)キモッ

ナンデヤネン┌(`Д´)ノ)゚∀゚)

じゃ、さっそく↓のリンクからキーワードプランナーのTOP画面へ

キーワードプランナー

…なんかアドワーズのTOPにきたぞ?リンク間違えてねぇか?

キーワードプランナーはGoogleアドワーズのサービスの一種だから、間違っていないわよ。

そうなのか…ってログインしたらよくわからないページになった

画面上部ナビゲーションメニュー内「運用ツール」→「キーワードプランナー」をクリック

「運用ツール」→「キーワードプランナー」

あ、これか。キーワードプランナーの画面になった。

キーワードプランナー画面

次に「フレーズ、ウェブサイト、カテゴリを使用して新しいキーワード」をクリック

「フレーズ、ウェブサイト、カテゴリを使用して新しいキーワード」

緑色の見出し内の一番上にあるやつか。

そしたら、入力欄が出てくるから、検索したいキーワードを入力

プランナーにキーワード入力

え~っと…ゴミめ…

天翔兎閃!!!

天翔兎閃

`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブベラッ!!!

な、何しやがる…。

「ゴミ飯」は流石に調べないし、汚いし、臭いし、参考にならないでしょ!

いや、俺みたいな紳士・淑女カラス達が調べてる可能性があるからさ~

殺すぞ

ごめんなさい

しょ、しょうがない(;・∀・)

じゃあ、「seo対策」と。

ターゲット設定が「日本」「日本語」になっていることを確認して。

なってる。

ターゲット設定が「日本」「日本語」

キーワードオプション内「入力した語句を含む候補のみを表示」をONにして。

ONに変更した。

「入力した語句を含む候補のみを表示」をON

そしたら、最後に「候補を取得」をクリック

「候補を取得」をクリック

ォォオオー!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ オオォォー!!

どれぐらい調べられているかと、組み合わせ候補が出てきたぞ。

組み合わせ候補

まず、「seo対策」ってキーワードが1ヶ月で平均1万~10万ぐらいね。

その下に出ているのが過去に検索されているキーワードの組み合わせと検索ボリュームよ。

検索ボリューム

seo対策だと、「とは」「会社」「費用」とかと調べられているのか。

「月間平均検索ボリューム」の欄をクリックすれば、ボリュームが大きい順とかに並べ替えてくれるわよ。

「月間平均検索ボリューム」の欄をクリック

ォオー!!(゚д゚屮)屮「seo対策 とは」が一番調べられているのか。

他にも「無料 seo対策」「seo対策 ライティング」なんかでも調べられているわね。

こういったキーワードを参考に記事やサイトを作っていくといいわよ。

キーワードプランナーは無料だと細かいデータがわからない

そういえばこれ、数字がアバウトすぎねぇ?

それにもちゃんと理由があるわ。

端的に言っちゃうと、Googleアドワーズそのものが2016年に有料化したのよ。

え?これ金取られるの?ヤバくね?

キーワードプランナーそのものは無料で使用できて、後から請求とか来ないから大丈夫。

後から請求が来たりとかはしないのね(;・∀・)

代わりに無料だと、前まで見れた月別のグラフや細かい数字がわからず、1万~10万みたいな大雑把数値になるわ。

( ´゚д゚`)エー、じゃあ、キーワードプランナーって対して使えないじゃん

そこで、+αとして組み合わせて使うのがサジェストキーワードを教えてくれるツールよ。

サジェスト?シロみたいな暴力的なやつのこと?

あんだって?

焼きどけ座

じゃあ、次はサジェストキーワードを調べられるツールと組み合わせた使い方を紹介するわ。

キーワードプランナーを無料で使う場合、画面上部に赤色の警告みたいなのが出てくるけど、基本無視で問題ないよ。
検索ボリュームに出る数字は大雑把だけど、指標代わりにはなるから、まずはキーワードプランナーでキーワードがどれぐらい調べられているか確認してみよう。

+goodkeywordで記事の中身を考えよう

yahooやGoogleの検索エンジンにキーワード打ち込んでいると、下側に勝手に検索候補のキーワードが出てこない?

あー、出て来る。

丁度調べたかったキーワードが出てきてくれるから、打ち込む手間が省けて便利なんだよね。

その検索候補のことを「サジェストキーワード」って呼ぶのよ。

そこに出てくるキーワードは検索エンジン側で、入力者が過去に検索したキーワード&よく検索されているキーワードを表示させてるの

Googleってスゲ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━!!!!

今更感がすごいわよ…。

サジェストキーワードはそうやって出てくるキーワード以外にも、キーワードごとで存在しているわ。

表示されるやつ以外にもあるってことか?

そうゆうこと。

それを調べられるのがサジェストキーワードツールの「goodkeyword」よ。

こんな便利なツールが存在してたんだな。

サジェストキーワードを調べるツールは他にもいくつかあるけど、個人的にはこれが一番使いやすいわね。

これ以外のツールを使ったことが無いだけだろ?

存在すら知らなかった人に言われたくないわ。

(;^ν^)ぐぬぬ…

キーワードプランナーとgoodkeywordを合わせて使う方法

goodkeywordの使い方に関しては↓の記事も紹介しているわ。

www.kurou-sagi.com

今回はおさらいも兼ねて使い方を説明するわよ。

見た感じだと、yahooとかGoogleみたいに検索窓にキーワード入れて検索するだけ?

察しが良いわね、じゃあ、早速検索してみて。

じゃあ、「seo対策」で検索

「seo対策」で検索

検索結果が出たわね。

検索結果

キーワードプランナーと表示されているものが少し変わっねぇか?

そう、キーワードプランナーが拾えてなかったキーワードなんかが表示されていたりするわよ。

少し下にスクロールすると右下に「表示されたキーワードをすべてコピー」ってのが出てくるわ。

「表示されたキーワードをすべてコピー」

お、クリックしたら全選択された。

それは、検索結果に出てきた全てのキーワードの組み合わせが表示されているわ。

重複しているものは削除されているから、それをそのままコピーして。

これはなかなか便利な機能だな。

コピーしたら、今度はキーワードプランナーのページに切り替えて。

さっきと同じように「フレーズ、ウェブサイト、カテゴリを使用して新しいキーワード」の入力欄にコピーしたものを貼り付けよ。

goodkeyword候補貼り付け

おお、この入力欄こんなに大きくなるんだな。

なん文字でも入力できるようになっているみたいね。

貼り付けたら後はさっきと同じ設定か確認して候補を取得をクリック

あ、さっきとちょっと違うな。

こうすると、それぞれのキーワードの組み合わせの検索ボリュームを出してくれるわ。

それぞれのキーワードの検索ボリューム

「seo対策」だけの時と比べると、検索ボリュームが多いのが多数あるな。

goodkeywordがキーワードプランナーだけだと拾えてなかったものを拾ってきてる影響が大きいわね。

これを参考に、メインとなるキーワードを決めて、更に検索ボリュームがある他のキーワードも使って中身を作っていくといいわ。

これならキーワードが1個しか決まってなくても、内容を作りやすいな。

分かりやすいように例を出すわよ。

まず、クロウがさっき調べた「seo対策」でやってみると、「SEO対策とは?」が2番目に多いわね。

これは「seo対策」で調べた時と同じだね。

seo対策がどういったものなのかが知りたいって人が多いのね。

更に下にスクロールすると費用や基本・方法・会社・ブログ・無料ぐらいまでが100~1000ぐらいで並んでいるわね。

検索候補達

seo対策の基本や方法に関することや、対策を行ってくれる会社やその費用が知りたいってことか?

あら、珍しく冴えてるじゃない。

いつまでもクロウ様をバカにするんじゃねぇ!

返しはバカっぽいけど。

ここからはやり方が人それぞれになるけど、↓のような3パターンぐらいにできそうね。

パターン1
seo対策の基本や方法について詳しく説明。
これまでのデータや自論なんかを出して、最善の方法を考えてみる。
どんな対策が効果的なのか結論まで出す。
パターン2
seo対策を行っている会社を幾つか紹介
費用はどれぐらいなのか、評判はどんなものなかを掲載
実際に1社選び、電話やメールでどんなことをしてもらえるのか聞いて、結果を報告
パターン3
seo対策の基本・方法について、自論なども交えながら解説
seo対策を行ってくれる会社の費用や評判・内容を紹介
自身でseo対策するのとseo会社に任せるのどちらがいいか結論を出す

あそこから、こんなにもパターン考えられるのか…。

パターン1は「基本」「方法」あたりのキーワードで、パターン2は「会社」や「費用」「無料」のキーワードを使ったレビューね。

パターン3は両方を組み合わせたものよ。

「seo対策とは?」は入れないの?

「seo対策とは?」の内容はいずれのパターンでも導入として頭の部分にその内容を入れるのよ。

なるほど~、シロ賢けぇ!

(´Д`).○(あなたがバカなだけよ)

こうやってキーワードプランナーとgoodkeywordを合わせてキーワードの選定・記事の作成をやっていくのよ。

これってでも、seoとしては強い記事になるのか?

それについては次に話すわ

実際にgoodkeywordでコピーしたものをキーワードプランナーで検索すると渓谷みたいなのが出るよ。
でも、結果はきちんと表示されているから無視していいよ。

細かいデータがほしいっていう人はアドワーズにお金を払うしかないかな。
でも、無料で分かる情報だけで十分だと思うよ。

検索上位表示サイトを参考にSEO対策しよう

さっきのやり方で記事を作った時にseo的には強いの?

記事を作る際に自論を混ぜたりしていれば、ある程度はオリジナル性があって強いと考えられるわ。

更にseoの効果を高める方法とかねぇの?

こうゆう時は検索エンジンでメインのキーワードを調べて、どんなサイトが上位にあるか調べるのよ。

ほほう。今回の例の場合だと「SEO対策」で調べるってことか。

そう、そのキーワードで調べて上位表されているってことは、掲載されている内容が評価されているってことよ。

特に参考にするのは上位20サイトぐらいね。

上位がまとめサイトやポータルサイトばっかりだった場合は?

そこで上位は難しいから、そのキーワードでの順位は見ないで、他のキーワードをメインに差し替えるの。

なるほど、ザックリとした内容しか決まっていないから、ある程度メインキーワード変更しても融通が効くってことか。

製作段階だからこそできることね。

今回例で出した「seo対策」で見ていくと、キーワードの変更とは必要なさそうね。

「seo対策」検索結果

「seo対策とは?」ってのがやっぱり多いな。

そうね~、seoを強めるために盛り込む内容としては、seo対策とはの中に「被リンク」「内部対策」「外部対策」といった内容をいれるぐらいかしら

たしかに、そういった内容を入れているサイトが上位に多いな。

まとめサイトとかは参考にしちゃダメなの?

まとめサイトはコピペ・引用だらけだから参考にならないわよ。

こうやって評価されている他サイトを参考にしていくことでseoとして強くしていくことができるのよ。

あくまでも、「参考」であって、極力コピーやリライトした類似なんかにならないようにしよう。
また、最近の検索エンジンの仕様変更でコピペ・引用だらけだったまとめサイトは順位が軒並み落とされているから、尚更参考にはしないようにしよう。

まとめ

それじゃあ、今回のまとめをしていくよ。

  • キーワード選定をすることでサイトの方向性が定まる
  • キーワード選定をすることで一定のまとまった内容のサイトが作れる
  • 決まったキーワードでの内容が中心になるため、更新ネタ切れ等になりやすい
  • 他サイトの類似・コピーになりやすい
  • ネタ切れやコピー等のデメリットはセルフカバーできる
  • キーワードプランナーは無料でも使える
  • キーワードプランナーは有料なら細かい数字まで分かる
  • goodkeywordみたいなサジェストキーワードツールはより細かくキーワードを拾ってくれる
  • キーワードプランナー+サジェストキーワードツールでキーワード選定・記事内容が作りやすくなる
  • 検索結果上位のサイトを参考に内容を追加すれば記事・サイトのseo効果が高まる

ざっとこんな感じかな。
上手くツールを運用して、seo・反響共に強くなるような良質なコンテンツを作っていくことが大事。

まとめサイトのようなコピペ・引用サイトは評価が下がっていってるから、上手くコンテンツが作られればより評価されるよ!
このチャンスをものにしよう!

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